【導入レポート】特定非営利活動法人ワールド・ビジョン・ジャパン様、「AdScale」で昨年対比CV48%アップ、CPA42%改善

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アドフレックス・コミュニケーションズ
リスティング広告自動最適化サービス「Adscale(アドスケール)」※のサービスを導入した特定非営利活動法人ワールド・ビジョン・ジャパン様にて導入後2.5か月経過後、昨年対比CV48%アップ、CPA42%改善されました。


※「AdScale(アドスケール)」とは
AdScaleBV(本社:オランダ、アイントホーフェン、CEO:ディーデリック・クラッセン、以下AdScale社)が開発した、リスティング広告自動最適化サービス。日本国内におけるサービス提供は、SOPHOLA株式会社(本社:長野県長野市、代表取締役:飯野正紀、以下SOPHOLA)が戦略的業務提携を締結。株式会社アドフレックス・コミュニケーションズ(本社:東京都港区、代表取締役:桑畑治彦、以下アドフレックス)は、 SOPHOLAのサービス開発パートナーとして、日本では独占でサービス提供しています。


     <計測期間:2018年1月1日~2018年1月31日と2019年1月1日~2019年1月31日を比較>


クリスマスキャンペーンに合わせ、2018年11月22日よりAdScaleを導入。
学習期間を経て、AdScaleならではの曜日×24時間で1時間ごとの入札調整ができる特性を生かし、もともと獲得が多かった午後の時間帯でCPAを抑え、獲得件数(CV)を伸ばすことに成功しました。

<成果のポイント>


無駄な露出(インプレッション数)を減らすことで、効率よく獲得件数(CV)を伸ばした
1時間ごとに入札調整を最適化することにより、午後の時間帯でCPAを抑えられた


<今後>


レコメンド機能を使いながら、一般的なキーワードの中でも採算の良いキーワードを拡張し、時期に合わせたキャンペーンを展開


さらに、ディスプレイ広告の運用とランディングページの改善、ワールド・ビジョン・ジャパン様の活動を伝える記事の配信を強化する施策などと連動させながら、社会的に意義のある活動に貢献していきます。


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https://www.ad-flex.com/