すでに5000社が導入。業界最安クラウドベース・リアルタイムCRMソリューションSoteriaAI

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株式会社M2モビリティー
インターネットとスマホがあれば始められる超簡単CRM

海外IT製品の輸入・販売を手掛ける株式会社M2モビリティー(東京都品川区:代表取締役橋本清治)は、新生活様式対応製品の第3弾として「SoteriaaiクラウドベースCRM」ソリューションの販売を8月より開始しました。


SoteriaAI SaaS
欧米の小売り、流通ではすでに主流になりつつあるCRM(顧客管理システム)をより簡単で安価に導入できるクラウドベースのCRMシステムの販売を開始しました。従来のCRMは専用のサーバーと高価なソフトウェアを社内に導入し、膨大に溜まったデータを分析して販売や売り場設計に生かすものがほとんどで、高価な割にデーターの鮮度や使用効果が高いとは言えませんでした。このような状況にインテジェントカメラとAIサービスプラットホームという手法で、あらゆる規模の企業が導入できる普及型CRMをリリースしました。

(イノベーション)
本サービスでは様々なイノベーションにより提供可能になっています。

GDPR,CCPAに準拠のAIカメラおよびクラウドサービス
米展示会CES
で多くの受賞歴のあるAI HDカメラ
クラウドストレージを使用し、無制限の拡張性を提供
クラウドによるデーター一元管理で複数拠点の管理が容易
リアルタイム分析(60秒以内に分析結果を通知)
様々な基本機能を使い放題(スマホアプリ及びWebアプリ経由)



顔認証機能(VIP、ブラックリスト照合)&アラート通知
性別、年代分析
ピープルカウント(人数カウント)
ヒートマップ
行動分析
時間毎のトラヒック分析

* GDPR:General Data Protection Regulation「EU一般データ保護規則」
* * CCPA: California Consumer Privacy Act of 2018「カリフォルニア州消費者プライバシー 法 2018年」
*** CES : Consumer Electronics Show

(コスパに優れた料金体系)

AI カメラ1台月15,000円(年間150,000円(2ケ月無料)
カメラの台数による課金体系
無制限の月間動画データー、分析データー蓄積(容量無制限は業界唯一)
年間契約でAIカメラ1台無償
AIカメラの機能を利用し、日中はCRM、夜間は防犯カメラとして利用可能


用途で選択可能な3種類のAIカメラ
AR1
AR4
ARES



3種類のAIカメラ(SoteriaiのサービスはAmayolloの開発した3種類の専用AIカメラを使用しています)* Amayollo社のカメラと一部仕様が異なるものがあります。

ヒートマップ

Heatmap
コロナ禍の現在でも利用可能な(1)「ピープルカウント」、ヒートマップ機能:密の防止に
(2) 動線分析(売場配置の最適化による密の防止)
People count
製品及びサービスサイト

https://m2mobility.soteriaai.com/

SoteriaAIについて:カリフォルニア州アーバインで設立されたSoteriaは、世界初のリアルタイムクラウドベースのビジネス分析サービス会社です。お客様に実店舗での行動を測定するプラットフォームをビジネスに提供しています。
Amayolloについて:オランダのアムステルダムで設立されたアマリロは、AI as a Serviceのパイオニアです。 スタンドアロンの自動追跡と高速顔認識は、アマリロの特許技術です。 アマリロは、CCTVを最先端のバイオメトリックロボットカメラに変換するロボットカメラソリューションを提供しています。 Amarylloサービスは、軍用の256ビット暗号化P2Pネットワーク、インテリジェントなクラウド分析、および柔軟なクラウドストレージを提供します。

株式会社M2モビリティーについて
2012年より海外(IoT製品を含む)IT製品の輸入販売を行っています。今回のコロナ渦の影響により関連するサイトおよび製品の輸入販売を開始しました。

製品専用URL :
https://www.newnormal-japan.jp
URL: http://www.m2mobi.jp
お問い合わせ:info@m2mobi.jp

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