【アーカイブ配信中】従業員規模 100~300 人の企業様にお勧めする、年30万円から導入できるRPA ツール

このエントリーをはてなブックマークに追加

RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)ツール「QueenBOT RPA」は、導入初期に採用する最小構成を税別30万円/年という低コストで実現します。

10/5より、無料ウェビナー「従業員規模100〜300人の企業様にお勧めする、年30万円から導入できるRPAツール」をアーカイブ配信しています。

大企業を中心に、RPAを導入して既存の業務を自動化したという事例は、ここ数年で大きく増えました。一方で、「年間数万時間分の作業を削減」など効果は大きいものの、RPAソリューション自体が高額であることが多く、コストパフォーマンスへの不安を持つ企業も目立っています。

本ウェビナーでは、導入初期に採用する最小構成を税別30万円/年という低コストで実現し、効果を確認しながら柔軟に拡張できるRPAツール「QueenBOT RPA」をご紹介します。RPAによる企業の課題解決・RPAツールの選定方法・導入の障壁などについても詳しく解説しています。

参加費は無料です。

動画タイトル従業員規模 100~300 人の企業様にお勧めする、
年30万円から導入できるRPA ツール
配信形式YouTube
配信日時2021年10月5日(火)〜未定
登壇者<スピーカー>
SBI AntWorks Asia株式会社 取締役 技術担当 秋本 尚吾
株式会社レッジ Data Strategy事業部 事業部長 武石 健太郎(モデレーター)
参加費無料

登壇者紹介

SBI AntWorks Asia株式会社 取締役 技術担当
秋本 尚吾氏

複数社の外資系エンタープライズ ソフトウェア ベンダーにて、開発、サポート、セールスエンジニア、プロダクト マネージャなど技術的な領域を担当。2018年1月からオートメーション・エニウェア・ジャパン株式会社のセールス エンジニアとして日本での自動化のための事業立ち上げに取り組み、2019年11月よりSBI AntWorks Asia株式会社にて更なる自動化事業拡大に向けた取り組みを技術面から担当。

株式会社レッジ Data Strategy事業部 事業部長
武石 健太郎(モデレーター)

学生時代よりWeb制作におけるディレクションやコーディングを経験し、ウフルに新卒入社。デジタルマーケティング領域におけるコンサルタントとして、DMPやMAツール、Web接客ツール等を活用した施策の企画から実行までを支援。レッジではデータを活用したUI/UX設計などをメインにコンサルティングを行なっている。

アーカイブ配信のお申し込みはこちら