【ウェビナー】各分野から注目の「dApps」概要や事例を解説 

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分散型アプリケーション(DApps)とは?

暗号資産やNFTにも使用されているブロックチェーンをもとに作られた分散型アプリケーション(Decentralized Application:以下DApps)は、今後、急成長が期待される項目として抑えておくべきキーワードとなります。

「DApps」という言葉を初めて知った方も、言葉だけは聞いたことがあるという方も、”分かったつもり”ではなく、”どのような可能性があるのか”を理解することで、自社ビジネスに活かすことができるのではないでしょうか。

本ウェビナーでは、弊社Data Strategy事業部 事業部長の武石が、DAppsの定義やビジネス活用方法などについて、分かりやすく解説していきます。
また、2021年の事例と2022年予測もあわせてご紹介いたします。

当日はリアルタイムの質疑応答もございますので、ぜひご参加の上、気になる点をご質問ください。
ご参加が難しい方はアーカイブの配信希望も受け付けておりますので、ぜひお気軽にお申し込みください。

こんな方におすすめ

  • DAppsでのサービスの開発に興味がある方
  • ブロックチェーン技術の最新の動向や今後の展望に興味がある方

配信日時
2022年6月29日(水) 16:00〜17:00

登壇者

株式会社レッジ

Data Strategy事業部 事業部長
武石 健太郎

学生時代よりWeb制作におけるディレクションやコーディングを経験し、ウフルに新卒入社。
デジタルマーケティング領域におけるコンサルタントとして、DMPやMAツール、Web接客ツール等を活用した施策の企画から実行までを支援。
レッジではデータを活用したUI/UX設計などをメインにコンサルティングを行なっている。

お申し込みはこちらから


開催概要

イベント名知ったかぶりではもったいない!「分散型アプリケーション」2021年事例と2022年予測を解説
開催形式zoomウェビナー
こんな方におすすめ
  • DAppsを使ったサービスの開発に興味がある方
  • ブロックチェーン技術の最新の動向や今後の展望に興味がある方

※競合調査を目的とした登壇者の同業者の方のご参加はお断りさせていただく場合がございます。

開催日時2022年6月29日(水) 16:00〜17:00
※途中入退室可
参加費無料・事前登録制
特典お申し込みいただいた方全員に、後日セミナー資料をプレゼントいたします。